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2012.02.06 Monday | by スポンサードリンク

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金村修「斬新快楽写真家」

2009.06.16 Tuesday 12:18 | by ユキヒロ
  金村修氏が自分の生い立ちや写真に対する考えを述べた本が刊行されています。

斬新快楽写真家」(同友館)

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中平卓馬の本

2009.03.10 Tuesday 22:54 | by ユキヒロ
  書店をルート巡回していたら、中平卓馬氏を丸ごと一冊取り上げた本「中平卓馬/来たるべき写真家」(河出書房新社)が出ていました。立ち読みでぱらぱらと見た感じでは、ご本人の言葉はとくに載っていないようです。「プロヴォーク」や「なぜ、植物図鑑か」等の代表作を交えながらの評論集という感じでしょうか。



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「デジタルで表現するモノクロームの世界」

2008.10.23 Thursday 21:59 | by ユキヒロ
 日本カメラから「デジタルで表現するモノクロームの世界」というムックが発刊されました。アメリカでは類書が何冊も出ていましたが、ようやく日本でも、という感じです。今日はヨド店頭でパラパラと。荷物が多かったのでゲットしませんでしたが、買ってみる価値はありそうです。



モノクロ写真の原板を作る(コンピューティング)●プリンターによる「モノクロ表現の世界」●「ピオニール・プラハ展」デジタルプリントだからこそ実現した写真展●モニターでモノクロの世界が確認できるメリット●「永遠に想像という領域に広がる無限の世界」●「光を放つ写真」 ●豊かな諧調の表現がモノクロの使命●心で感じた世界とモノクローム表現●デジタルモノクロテクニック●表現によって選べるプリント用紙




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今月の雑誌

2008.09.12 Friday 23:33 | by ユキヒロ
カメラマガジン 8月号

【特集.1】
モノクロームの豊かな時間
それぞれのモノクロスタイル
(大場あすかさん/柴田祥子さん/稲垣徳文さん/蜂谷秀人さん)
表現の幅が広がる印画紙選び
暗室用品を揃えて自宅暗室デビュー
プロに教わるモノクロプリントの基本
気軽に利用できるワークショップ&レンタル暗室



PhotoGRAPHICA 2008秋号

特集 1
荒木経惟 KaoRi Sex Diary
“ アラーキー”の愛称で親しまれ、日本はもとより海外でも評価が高い荒木経惟の175ページにわたる大特集。約7年にわたって撮り続けているひとりのダンサー、KaoRiをテーマに約400点の作品を紹介。そこに注ぎ込まれたエッセンスからアラーキーの写真表現と写真術を堪能する。HIROMIXによるアラーキーのポートレート、清水穣・後藤繁雄の対談による荒木経惟論も必見。

特集 2
LEICA_時代を創ったカメラ
ライカで撮った名作写真集



 アフィにてポチクリお願いいたします m-_-m

本の紹介

2008.07.03 Thursday 02:24 | by ユキヒロ
New Epson Complete Guide to Digital Printing
 Epsonのプリンターを対象とした解説書。目次とサンプルページ。モノクロは12章でちょこっと触れられています。対象機種は不明。ハイアマ向けでしょうか。



メモリーズ・オブ・アメリカン・ドリーム
 東京都写真美術館で7月5日から12月7日まで開催される「ビジョンズ・オブ・アメリカ」という企画展のガイドブックです。アメリカの写真家のほか、アメリカで活動した日本の写真家についても取り上げられています。お勧め。



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単行本「21世紀の銀塩写真」

2008.04.29 Tuesday 22:02 | by ユキヒロ
 「ゼラチンシルバーセッション」というプロジェクトの活動をまとめた単行本が刊行されたようです。

GELATIN SILVER SESSION 21世紀の銀塩写真/ゼラチンシルバーセッション実行委員会編(誠文堂新光社)
 第一線で活躍する16名の写真家が参加し、銀塩(フィルム)写真を残そうと活動しているGELATIN SILVER SESSION。このプロジェクトに沿って、写真家たちの作品や思想に迫り、銀塩写真の新たなる魅力を探ります。登場する写真家:上田義彦、笠井爾示、操上和美、小林紀晴、小林伸一郎、菅原一剛、鋤田正義、滝本幹也、泊 昭雄、蜷川実花、M.HASUI、平間 至、広川泰士、藤井 保、本城直季、三好耕三

 久保元幸氏の印画研究室にも説明があります。

 3時間前はamazonの在庫は4冊と出ていたんですが、この書き込み時点で在庫3冊。お早めに。


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「私はなぜモノクロ写真を...」

2008.03.26 Wednesday 10:48 | by ユキヒロ
 良質なグラフ誌として一部で評価の高い「風の旅人」の編集長が、

私はなぜモノクロ写真を大事にするのか

と題してご自身のブログに書いていますので、興味あるかたはご一読ください。


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新刊雑誌3点

2008.02.21 Thursday 13:30 | by ユキヒロ
 書店に出ていました。

フォトグラフノート Number1(誠文堂新光社)
広告写真のメイキングを中心に、注目の写真家の撮影現場から撮影術など幅広く紹介する弊社の新しいムック。No.1の特集は「日本のトップフォトグラファー35人」。
主な登場人物:操上和美、坂田栄一郎、鈴木理策、中野正貴、長島有里枝、佐内正史、三好和義、HIROMIX、新津保建秀、藤代冥砂、尾仲浩二、辻 佐織、土井浩一郎、内田将二、ほか


CAMERA magazine no.6(エイ出版)
6冊目にあたる本誌では「歩きカメラ」のススメを特集します。いつもより、ゆっくり歩いてみると、普段気がつかない風景がふと現れます。そのとき手の中にカメラがあったら、人生はより楽しいものに……。特集では、著名写真家やカメラ店の店員さんに聞いた歩きカメラの相棒や、歩きカメラにぴったりのバッグ&便利グッズ、ローライ35と一緒に行く、京都ちょい撮り旅の模様などをご紹介。その他、フィルム派のカメラライフ拝見や、フィルムカメラ&最新フィルムのカタログなど盛りだくさんの一冊です。


PhotoGRAPHICA 新創刊第二号 2008 Spring(インプレス)
通 巻 特 集「旅と写真」
・Feature1:藤原新也
チベット、東南アジアなど第三世界の旅を通じて生と死を冷静に見つめ、人生の輝きと絶望を写真と言語で描写し続けてきた藤原新也を特集。名作「印度放浪」「全東洋街道」「東京漂流」から、近作「俗界富士」「花音女」まで、約30年におよぶ藤原新也の軌跡をまとめて紹介。
・Feature2:Travel Photographers_旅写真家たち
辺境を中心に世界各地を巡る若き写真家たちのポートフォリオを特集。自らの意思と欲望でリアルワールドへと出向き、本能でシャッターを切る7名の写真家による旅写真を一挙紹介。
・撮り下ろし新作:石川直樹写真集 『極北』



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「SNOWY」萩原義弘

2008.02.12 Tuesday 21:18 | by ユキヒロ
 久しぶりに写真集を購入。書店で見つけたのが「SNOWY」(萩原義弘・冬青社)。夕張を中心とした静謐な雪の景色を、ハッセルで撮ったモノクロ写真集です。印刷にこだわる冬青社から出ているだけにトーンが美しい。



 中野のギャラリー冬青で29日まで写真展をやっているそうです。行かねば。




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2008年版カレンダー

2007.11.18 Sunday 01:25 | by ユキヒロ
 2008年のカレンダーがamazonに出ていました。いずれも英語版なので日本の祝祭日は記載されていません。

アンセル・アダムス 2008 Calendar (Calendar)(23.9cm x 20.8cm)


アンセル・アダムス 2008 Calendar (Wall Calendar)(39cm x 31.4cm)


アンリ・カルチェ・ブレッソン 2008 Calendar(32.4cm x 30cm)


エリオット・アーウィット 2008 Calendar(30cm x 29.6cm)


エリオット・アーウィット Diary 2008(22.6cm x 15.2cm)


ロベルト・ドアノー Paris 2008 Diary(21.8cm x 18cm)


ロベルト・ドアノー 2008 Calendar(71cm x 51.8cm)




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